銀河英雄伝説が好き過ぎて…日本中探しても銀英ファンが集えるBarが無かったので、伊達と酔狂でうつけがうっかり作ってしまいました。

海鷲のある生活
2014-04-12 Sat 20:47

これはアラサー以上の海鷲常連女子あるあるのお話。

<その1>
会社の後輩から『一人で飲みに行ける行きつけのバーがあるなんて大人でカッコいい!』と言われたけど…
ぶっちゃけ、気持ちとしては高校か大学時代の【漫画研究会の部活】に参加してる感じだからピンと来ない。

<その2>
書店に行くと…この本は海鷲に行けば読めそう。とか、常連の○○さんが好きそうとか思ってしまう。
お互いに本名も知らないけど、海鷲以外の場所でも何かと出会うので気にならない。

<その3>
十何年も別のジャンルで同じような追っかけ行動を取っていたのに、何故がご縁は海鷲だった。

<その4>
自分達が【おっさんトーク】を繰り広げている横で、「ロイ様!みったん!」と純粋にときめいている若い女の子を見ると微笑ましくて和む。というか…自分の性別を忘れていた。

<その5>
海鷲が潰れたら怖いから週1で飲むと決めている。

<その6>
海鷲である意味沢山の運命的な出会いはあったが…対象者は全員女子だった。

<その7>
海鷲に行く事は家族公認!友達の家に遊びに行ってる感覚なのか、母親やダンナが「店主さんによろしく。」とか最近言い出し始めた。

<その8>
銀英バーなのに、銀英の事をよく忘れてる。

<その9>
単に海鷲の、ご飯&スィーツと酒が好きなだけ?と思う事もある。

<その10>
自分と似た人が多い事に驚いた。マイナージャンルの人間だと思っていたら意外にメジャー?と錯覚を起こす。
多分、違うけど。


・・・後半へ続く?

by:海鷲店主

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